新着情報

2025年10月2日・3日
第16回日本-ボリビア国際医学・消化器シンポジウムがボリビアのサンタクルスで、ボリビアキリスト教大学Universidad Cristiana de Bolivia (UCEBOL) と共同でUCEBOLの大学講堂で開催されました。日本人医師7名とボリビア人医師4名が消化器疾患、口腔疾患、脊髄疾患などにつき講演されました。番外プログラムとして会場で茶のお点前が披露・解説され、抹茶がふるまわれました。折り紙も披露され、日本側の答礼レセプションでは浴衣の着付けが行われました。346名のボリビア人医師・医学生・医療関係者が出席されました第1回から第16回シンポジウムまで延べ合計5,703名の医療関係者が参加されました。
2025年6月18日
第19回理事会・総会がI-linkルーム/ホール(千葉県市川市)にて開催されました。第16回日本-ボリビア国際医学・消化器シンポジウムの準備状況も報告され、皆様のご協力によりつつがなく終了することができました。
2024年11月27日
第18回理事会・総会がI-linkルーム/ホール(千葉県市川市)にて開催されました。皆様のご協力によりつつがなく終了することができました。
2024年3月20日
森下鉄夫理事長が纏めた「第15回日本-ボリビア国際医療・消化器シンポジウム」が日本-ボリビア協会会報誌Cantuta, 55:1-3,2024に掲載されました。


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