新着情報

2026年8月31日
「第16回日本-ボリビア国際医学・消化器シンポジウム〜日本文化の紹介・披露も行うことができて〜」が慶應義塾医学部新聞 第897号に掲載されました。
2025年10月2日・3日
第16回日本-ボリビア国際医学・消化器シンポジウムがボリビアのサンタクルスで、ボリビアキリスト教大学Universidad Cristiana de Bolivia (UCEBOL) と共同でUCEBOLの大学講堂で開催されました。日本人医師7名とボリビア人医師4名が消化器疾患、口腔疾患、脊髄疾患などにつき講演されました。番外プログラムとして会場で茶のお点前が披露・解説され、抹茶がふるまわれました。折り紙も披露され、日本側の答礼レセプションでは浴衣の着付けが行われました。346名のボリビア人医師・医学生・医療関係者が出席され、第1回から第16回シンポジウムまで延べ5,703名の関係者が参加されました。
2025年6月18日
第19回理事会・総会がI-linkルーム/ホール(千葉県市川市)にて開催されました。第16回日本-ボリビア国際医学・消化器シンポジウムの準備状況も報告され、皆様のご協力によりつつがなく終了することができました。
2024年11月27日
第18回理事会・総会がI-linkルーム/ホール(千葉県市川市)にて開催されました。皆様のご協力によりつつがなく終了することができました。


Copyright (c) 2009 La Asociasion Medica y Amistad Nipono-Boliviana, All Rights Reserved.